吸血鬼の歴史に詳しくなるブログ

吸血鬼の形成の歴史を民間伝承と海外文学の観点から詳しく解説、日本の解説書では紹介されたことがない貴重な情報も紹介します。ニコニコ動画「ゆっくりと学ぶ吸血鬼」もぜひご覧ください。

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『吸血鬼』という和製漢語を生み出したのは南方熊楠…という説が覆った!専門の評論家からのお墨付きも頂きました

「吸血鬼」という言葉を作ったのは南方熊楠だったという説が完全に覆りました。吸血鬼という言葉はいつ生まれたのか、その謎に迫ります。

ゆっくりと学ぶ吸血鬼 第12.5話の参考文献

ゆっくりと学ぶ吸血鬼 第12.5の参考文献です。すっかり忘れてました。最新作は6

「ディオダティ荘の怪奇談義」をモチーフとした舞台『BLOODY POETRY(ブラディ・ポエトリー)』を見てきました

ディオダティ荘の怪奇談義をモチーフとした劇、『BLOODY POETRY(ブラディ・ポエトリー)』の観劇した感想です。

『ディオダティ荘の怪奇談義』をモチーフとした舞台が、日本で初公演されます!

ゆっくりと学ぶ吸血鬼をいつもご覧頂きありがとうございます。新作の動画はリアルが忙

【追記有】イギリス初の吸血鬼叙事詩「タラバ、悪を滅ぼす者」は、中二心を刺激する超大作ファンタジー叙事詩!

ロバート・サウジーの「破壊者タラバ」の初の完訳本をレビューしました。

世界初の女吸血鬼の小説は『死者よ目覚めるなかれ』ではなく、E.T.A.ホフマンの『吸血鬼の女』だった?

最初の女吸血鬼小説と思われていた「死者よ目覚めるなかれ」だが、E.T.A.ホフマンの作品こそが最初の女吸血鬼小説だった

ゆっくりと学ぶ吸血鬼第13話 前半の参考文献一覧

ゆっくりと学ぶ吸血鬼第13話をご視聴頂きまして、誠にありがとうございます。13話

エルンスト・ラウパッハ、吸血鬼小説『死者よ目覚めるなかれ』の本当の作者について

女吸血鬼小説「死者よ目覚めるなかれ」の作者はティークではなくて、エルンスト・ラウパッハであったことが判明した。

吸血鬼小説『死者よ目覚めるなかれ』の作者はティークではなくて別人だった!本当の作者とは!?

女吸血鬼小説「死者よ目覚めるなかれ」の作者はルートヴィヒ・ティークではなくて、別人であったことが判明した。

最初の吸血鬼小説&最初の女吸血鬼小説『死者よ目覚めるなかれ』の解説

ティーク作の女吸血鬼小説「死者よ目覚めるなかれ」の内容を簡単に紹介していきます

吸血鬼小説・ティークの『死者よ目覚めるなかれ』の日本語訳を公開します

幻の女吸血鬼小説、ティーク「死者よ目覚めるなかれ」を本邦初翻訳。日本語訳はこのブログでしか読めないので、ぜひご覧ください。

マルシュナーのカオスな吸血鬼オペラの動画で用いた参考文献など

今回こちら(sm31166133)で紹介した、ハインリヒ・マルシュナーのオペラ『

ゆっくりと学ぶ吸血鬼第12話の補足と参考文献一覧

ゆっくりと学ぶ吸血鬼第12話をご視聴頂きまして、誠にありがとうございます。最初

【12/1追記】ゆっくりと学ぶ吸血鬼第11話の参考文献一覧

ゆっくりと学ぶ吸血鬼第11話をご視聴頂きありがとうございます。11話作成において

河童をアヌスヴァンパイア(肛門吸血鬼)と呼んでいるのは『一部の』外国人だけ

ちょうど1年前の2015年10月10日に、【吸血鬼】外国人は河童を吸血鬼だと思っ

ゆっくりと学ぶ吸血鬼第10話・補足と参考文献一覧

ゆっくりと学ぶ吸血鬼第10話をご視聴頂きありがとうございます。ニコニコの仕様が変

【29.5.24追記有り】紙芝居動画におけるニコニコの強制再エンコードの検証結果について その2

【2017年5月24日追記】 今では大分検証が進み、この記事の内容は古くなりまし

【29.5.25追記有り】ニコニコ新仕様『紙芝居動画における強制再エンコードの検証結果について』

【2017年5月24日追記】 この記事は昨年2016年8月よりエンコードの仕様が

ゆっくりと学ぶ吸血鬼第9話 参考文献一覧

『ゆっくりと学ぶ吸血鬼9話』作成に参考にした参考Webサイト・参考文献一覧です。

Googleブックス上の英語書籍を簡単に機械翻訳にかける方法について

いつもは拙作、『ゆっくりと学ぶ吸血鬼』をご視聴して頂きありがとうございます。今回

ゆっくりと学ぶ吸血鬼第7.5話の参考文献一覧

この記事は『ゆっくりと学ぶ吸血鬼第7.5話』を作成する際に参考にした参考書籍・サ

『ゆっくりと学ぶ吸血鬼第8話 後編・補足』:女神ヘカテはリリスと同一視された?参考文献等

この記事は『ゆっくりと学ぶ吸血鬼第8話 後編その1・その2』を補足する記事です

ゆっくりと学ぶ吸血鬼第7話・補足『萌え事典における、アルノルト・パウル事件について』

いつも拙作をご視聴頂き、誠にありがとうございます。この記事はゆっくりと学ぶ吸血鬼